オーダーメイドガレージ施工例

塗壁仕上げの小屋完成

母屋の外壁に合わせ塗壁の定番「ジョリパッド」で仕上げました。更に、屋根には洋瓦を乗せ、完全に母屋と同化させ、3本の柱にはY字にアクセントを付け可愛らしく演出。南仏風の小屋の完成です。 しかし、ベタ基礎工事中に出た地下水の防水処理と大きな岩を砕く作業は非常に手強く難易度は特大。ベタ基礎と外周部布基礎を一発打ちで仕上げることにより地下水の浸入を完全にシャットアウト!させました。

「ハイジの村」のショップ

山梨県立フラワーセンター「ハイジの村」に於いて、新しく「ショップ」を施工。 製品は設計・施工を全て当社で行いました。外壁から建具まで「ウエスタンレッドシーダー」を使用の贅沢な造りとなっています。 大自然の中にマッチする木製の暖かさを実現。
グリーンベルは「世界にたった1つのオリジナルな建物」も製作出来ます。

山梨県立フラワーセンター「ハイジの村」のホームページへ→

ヒューロンを、延長と連結を上手く組み合わせています。

全部で4スパン延長ですが、2延長分をガレージとして、残りの2延長分をL字につなげて物置としてご利用になっています。 (ガレージとしてご利用になる場合などは、床部をコンクリートにするなど、重量に耐えられるよう基礎の施工を行う必要があります。) ガレージと物置の間のスペースを使ったウッドデッキは後付け。

ランカスターを愛犬スペースとして!

ランカスター2スパン延長(1830×4880mm)のサイズに小屋を作りウッドデッキを作り、小屋とウッドデッキを母屋と屋根で繋げて愛犬のスペースにと施工。小屋内部は間仕切りで仕切る事が出来ます。出入り口にも愛犬専用の出入り口も作成。
母屋と繋いだ屋根部分に明り取り、ウッドデッキの間仕切りを作ったり、小屋にも軒を付けるなど、全てオリジナルです。

マッキナウとブラッドフォードを連結し、居住空間として!

ログのマッキナウをL字に連結。通常物置などに使用するブラッドフォードを壁高にしてL字、マッキナウに更に連結! T字型の居住空間の出来上がり。リビング・ダイニングキッチン・寝室とトイレやお風呂などの水回りを1箇所にまとめ、使いやすく設計致しました。
個性的な風呂釜を自らが探し当て、ご購入して来た物を据付ました。 ログタイプだと、収納スペースが取り難いので、寝室とキッチンダイニングにロフトを作りました。 天窓を取り付ける事で、見かけだけでなく、射光・通気などにも大活躍。

マッキナウを馬具や乗馬用品を販売されている店舗に。

ログタイプのマッキナウはその雰囲気を活かして店舗としてご利用。馬具や乗馬用品とログハウスの木の感じがとてもマッチしています。 2つのヒューロンはL字型に連結し、倉庫とラッピングルームとしてのご利用です。この2つのヒューロンは、店舗であるマッキナウとも連結しています。店舗と連結している部分が倉庫、もうひとつの部分がラッピングルームです。 ヒューロンについては、”天井が高い”という点も、倉庫としての利用価値を考え、購入の決め手のひとつになったようです。

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